法要について

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いざという時の準備

いざという時の連絡帳

法要とは、ご遺族やご親族が集い、故人様やご先祖様を偲ぶために執り行う儀式です。

法要(仏式の場合)

名称 法要の日 内容
忌明法要 亡くなってから
49日目(35日目)
忌明けは供養する側である施主やご遺族が「故人様の成仏」のために追善供養を優先させてきた、一定期間の慎み(忌)の生活から、日常の生活に戻ることを意味します。
百か日 亡くなってから
100日目
ご遺族だけで供養します。
最近では省く場合も多くなりました。
初盆 忌明け後の
初めての盆
8月13日の迎え火に始まり、8月16日の送り火に終わるとされています。
初盆では専用のお飾りをご用意します。
一周忌 亡くなってから
満1年目
亡くなった翌年以降の祥月命日(故人様の命日)におこなう法要を年忌法要といい、一周忌法要を除いて、満2年が三回忌、満6年が七回忌というように亡くなった年も入れて数えます。
三回忌 亡くなってから
満2年目
七回忌 亡くなってから
満6年目

※お彼岸

春分の日・秋分の日をはさんだ前後の3日間ずつの計7日間のことで最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸の明け」、春分の日・秋分の日を「彼岸の中日」といいます。

ご自宅・集会所・平安祭典会館でのご法要やエスタシオン・デ・神戸でのご法要も承っております。

詳しくは下記のフリーダイヤルよりお問い合せください。

法事・法要専用フリーダイヤル

0120-18-4142(受付時間9:00~17:00)

つながりにくい場合は・・・TEL.078-856-6816 FAX.078-856-6871

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